アイメイクについて
アイメイク術
アイメイクをすべてきっちりやっていては、それだけですぐに10-20分くらい経過してしまいます。忙しい朝には大変なのではないでしょうか。
ここは是非、苦手な部分はいさぎよくカットし、時間を短縮させ、本当に必要な部分にのみ時間をかける作戦でいきましょう。
例えば、ビューラーを使うのが苦手なら、いっそもうビューラーを使わず、カールアップ効果の高いマスカラを使う。カールキープ力が強いものなら、ぱっちり目が長持ちできますね。
もしくは休日にまつ毛パーマをかけて、平日の朝にマスカラをぬるだけの状態にしておくとか。
なかなかいい考えでしょう?
アイブロウの場合はチップタイプの方が広範囲にすばやく描くことができます。
力加減も調節しやすいので、ぼかしも、くっきりラインも思いのままにできますよ。
ビューラーを使いたい派は、まつげの根元・中間部・毛先の3箇所をポイントにはさめばきれいに仕上がります。
アイシャドウはクリームアイシャドウならすっとのびて、まぶたに自然に広がります。忙しい朝に、指でさっとぬれます。ラメ入りを選べば、一気に華やか顔になるでしょう。ベージュ・ブラウン系なら、服の色を選ばず、肌なじみがいいです。
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